先週土曜日、寸先輩が最近勤しんでいるPSP版モンスターハンターポータブル(以下モンハン)の軽いプレゼンをうけ、すぐ物欲心に火がつきやすい自分としてもPSP購入にかなり心傾いている状態の今日です。
早速まずは何色にすっか?というところから調べてみたのだが、中々いい色がなくて足が止まってしまった。ていうか買うなら赤だなとほぼ決めていたのだけど赤の発売期間が終わってるではないか!!
これ保留、ただ今のラインナップからみたら黒だな。。
・飲む前には財布の中身を確認しよう!
・新宿からは席が空いても座らないようにしよう!
・支出の確認は細かくしよう!
今季初のリーグ戦観戦。
先週の東京開幕戦は炭鉱の仕事のおかげで行くことができなかった。
今回は東京は東京でもペルディ×鹿島戦@味スタ
昨シーズンJ2の愛媛戦を観戦したのだが、J1に昇格するとこれほど集客数がかわるのか
とちょっと驚いてしまった。(ちなみに観に行ったJ2の時は4000人に対し今回は18000人程)
東京では自分がよく座るバックスタンド側はホーム自由席というカテゴライズなのだが、ペルティでは
ホーム自由席はゴール裏のみでバックスタンドでは1969シートというホーム、アウェイ両サポーターが座れる
微妙な振り分けだった。これダービーとかになると大丈夫なのかね。実際今日もこの
1969シートはペルディのサポーターは少数でほぼ鹿島サポーターに占拠されていた。
さて試合であるが、昨季優勝した鹿島と昇格したてのペルティということでペルティ的には
引き分けでOKというような感じだったのだろう。フォーメーションは鹿島は4-4-2に対し、
ペルティは4-5-1。スタメンを見る限りでは鹿島の戦力の充実ぶりがうかがえる。
ペルティは昇格したてということもあり、他チームからベテランを補強してはいるが、
さすがに面子だけで見ると苦しいところである。
こうなるとペルティは戦術面の約束事を以下に遂行できるかが試合の鍵ではあるが、
残念ながらまだ戦術が浸透しているとはいえない内容であった。
まぁ、作ろうとしている形は垣間見ることができた。2列目真ん中のポディションのディエゴにボールを
あて、一度ボールをボランチに戻し、ボランチの福西からサイドに展開し、サイドから仕掛けフィニッシュに持って
いく形がおそらくペルティが目指すオーソドックスな形なのだろう。
ただこの日は広山・飯尾の両サイドが完全に新井場・内田に封じられていた点とサポートすべき
両サイドバックの上がりが遅かったのがよくなかった。実際、サイドバックの服部が上がったときには
得点を予感させる形にはなっていた。また、この試合に限ってなのかもしれないが、
1トップのレアンドロが両サイドに動きすぎて真ん中がポッカリとスペースが空いてしまい、
空いたスペースに選手が入ってこないため2次的な攻撃がを仕掛けることができず、
厚みのある攻撃とはお世辞にもいえなかった。
一方の鹿島であるが、前節同じ昇格組の札幌を4-0で大破したが全体的に動きは重かった。
実際支配される時間帯も多く自分も引き分けあるかもとも思ったほどだ。
ただ、失点をするような危険なシーンもほぼなかったし、前述したが両サイドの攻防でも優位に
進めていたのでDF陣には問題がなかった。
攻撃陣もペルティに比べ約束事のようなプレーが数多くみることができた。
そのあたりのキックの精度が欠いていたのであまり差がないようにもみれたが、
フットボールとしての質という点では大きな差があったと思う。
なかでも小笠原の存在感は素晴らしかった。攻撃面ではあまりいいとは言えなかったが、
流れが悪い際にファールをもらい、いったん流れを止めリスクを軽減するゲームをよむ点、
相手のチャンス・ピンチ時には必ずといって良いほど彼の姿が確認できた。
また、他にも見所だったのが、田代、マルキーニョスの関係とそれに対するペルティDFラインの駆け引きが
あった。田代をターゲットとしてそれを衛星するセコンドトップのような存在のマルキーニョスだが、
田代は途中からポストプレーも程ほどにしてペルティDFラインの裏を狙う動きを頻繁に繰り返していた。
オフサイドはあまり無かったものの、田代に対するペルティDFラインの対応はほぼ完璧にできていたと思う。
ただ、後半途中からマルキーニョスの動きは全く捕まえれていなかった。
結果的にカウンターのような速攻からペルティは2失点をしてしまったが、これは取られるべくして
取られた失点だと思う。
最後に弱冠19歳で岡田ハポンのサイドバックを任されている鹿島の内田であるが、
攻め上がりのアグレッシヴさや運動量など優れており、非常に好感が持てた。
また、内田が上がった際のケアをボランチの青木がきっちり出来ており、
よく訓練されているなぁと感心してしまった(東京はできてないんだよなぁ・・・)
正直、ペルティは観るにはちょっと楽しみを見出すのが・・・という感じだ。
次回は城福さんに監督交代して前年よりも期待が出来る東京の試合を観に行きたいと思うっス。
Jリーグの今オフは例年以上に日本人選手の動きがあって面白い。
ジェフ千葉は他所事ながらカープに通ずるところもあり気になっている。
東京も選手が構出て行ったのだが、これは人員整理だと思っているので
あまり気にはしていない。
ルーカスがガンバに移籍したけど、前々から東京はルーカスに依存しているような
試合が多いという印象だったのでこれはいい機会だったのかもしれない。
個人的には王様タイプの司令塔がいてそいつが基点となって・・・といった
クラシックなスタイルが好みではあるんだが、城福さんの目指す人もボールも動く
サッカーも今までの東京にはなかったスタイルなので楽しみではある。
だから羽生のようによく動く選手を獲得できたのは好印象だ。
あとは前の位置でボールを溜めれて点が取れる外国人を獲得して欲しいんだがなぁ。。。
皆さん、こんにちは
1月中旬で任期満了の予定であった今の炭坑の仕事の期間が延長になりますた。
それに伴い、今度こそはやると方々で断言していた引越しはできそうもなくなりました。
物件は探せても荷物を片付けてまとめる気力までない感じです。
こんな状態になるなら比較的時間に余裕のあった10、11月あたりにさくっとやっておくべきだった。
口にして行動に起こすまでの遅さは毎度のことではあるが、それは三十路を迎えた今も変わらない。
というかこの先もずっとこんな感じなんだろうなぁ。。
引越しってかなり体力いりますよね。
簡単に考えててすっかり忘れてました、自分。
ってもう9日ですが。。
今住んでいる部屋の更新が2末で切れるんですが、今自分が関わっている
炭坑の仕事が結構というかかなり大変なので
部屋を探して片付け→引越しのフローを遂行できる時間も自信もありませぬ。
どうしたものでしょうかねぇ。。
とりあえず本年もよろしくッス
更新ができませんでした、すんません。
体調を崩して戦線離脱してしまった人の代わりに戦地に赴いてました、というか今も赴いてます。
今日1日だけ戻ってきて月末の作業をしてます。
オシム爺ちゃんの代役は岡ちゃんが有力だそうな。
こんな事態になるとは思ってもいなかったが、もし高齢の爺ちゃんが4年間もたなかったとすると
代役は日本人が監督になるだろうと思っていた。
・・・が岡ちゃんに白羽の矢を立てるとは思っていなかった。
攻撃時はボールも人も動かないサッカー
予選の組み合わせが楽でよかった。
オーストラリアのいる死のグループだったら終わってたね
野球の北京行きをかけた戦いも始まる。
基本的に監督星野をあまり評価していない自分としては
かなりこの北京行き怪しく思ってます。
台湾・韓国・日本の中から1チームだけ・・・・
なんかフワフワしてるんですよね。
WBCでも世界一にはなったけど韓国には勝ててないし・・・
まぁ、もうすぐ結果は分かることですね。
プロ野球チームをつくろうオンラインを少し前からはじめている。
今はビギナーリーグを勝ち上がってルーキーリーグに昇格した。
ゲームといってもやることは少なくて少々物足りないながらも
思っていたより楽しめてます。
投手力中心のチームを作ろうとはじめたんだが、気づいたら
打撃中心のチームになってましたww
ちなみに
1.飯原(ヤ)
2.後藤(オ)
3.北川(オ)
4.ローズ(オ)
5.桜井(神)
6.森野(中)
7.谷繁(中)
8.稲田(日)
9.金子(日)
先発ローテ
1.大竹(広)
2.浅尾(中)
3.福田(巨)
4.吉見(横)
5.永井(楽)
ストッパーがいないのでかなりきつい感じです。
最近、谷繁が加入してかなり失点が減りました。
今は30ゲームほど消化して6位(約20チーム中)
趣出していきたいけど難しいね。。。
今年のドラフトは高校生、大学・社会人ドラフトともにそれぞれ3人の選手に注目が集まった。
スポーツ紙各紙はビック3と呼んでいる。
ちなみに
高校生・・・中田(日ハム)佐藤(ヤクルト)唐川(ロッテ)
大・社会人・・・大場・長谷部・加藤
そのビック3を含めた大・社会人ドラフトが今日行われる。
カープは左腕の人材が不足している。
ビック3のうち、長谷部・加藤が左腕で即戦力左腕が欲しいカープとしてはこの2人に絞って
指名を検討していた。
1ヶ月前くらいの中国新聞カープ情報では加藤でいくようなことを書いてあったのだが、
ここにきて長谷部を指名することに決めたようだ。
こういうのは助かる
12球団でも1,2を争う脆弱投手陣のカープにとっては是非獲得して欲しい。
でもブラウンがくじを引き当てる姿は想像できないんだよなぁww
何にせよ結果がでるのは4時間後くらい、楽しみであるよ。
これを読む少数の方々にはご存知のことと思いますが、自分いつの日からか酒を飲むと
おちるように寝ます。睡魔が襲ってくるとかそういうのではなく瞬間的におちます。
まぁ、もともとあまり強い方じゃないので体が何らかの防衛ラインを張っているのか
吐かない様に意識的に脳からサインが出されているのかは分かりません。
せいぜいおちて目が覚めるまでの時間は短くて10分に満たないくらい、
長くても25分くらいなのにそこから目が冴えてしまってその後眠れなくなる。
眠れた場合も2~3時間の睡眠で起きてしまい起床6時とか普通だ。
そんな中、日曜朝6時から放送されている渡辺篤史の建もの探訪にハマッてしまった。
単純にビフォアアフターとかの改築番組も気持ちいいから好きだからハマる要素はあったのだが。
初めは建物もさることながら渡辺篤史の褒めちぎりに興味があって見てた。
とにかくそこにあるものを褒めちぎる。
そんな褒める篤史さんを見てるのが楽しくなって見始めたのだが今ではそんなことどうでもいい。
もう理由なんていらない、いいからいいのだ。
それを見ながら酔いから醒めた体に昆布茶を摂取するのが日曜朝の恒例行事になってきた。
でも見逃したくないからHDDに録画というのもしたくない。
見逃したら見逃したでいい、飲んで早起きをしてしまった週末朝にみる巡り合わせが重要だ。

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